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USENレポー3-&少し訂正しました。
USENのレポ? を携帯で見ると、あまりの文字の散らかりように、少し手直しと、テープを聴いて違っていたところを少し手直しをしました。

それと、結構、会話を端折っています。
ですが、だいたい、こんな感じってことでお許しください。

そして、今回、恋愛編で~す。

それではどーぞ↓
☆☆恋愛☆☆

星さん 「ってことでおまたせしました!二人の恋愛について」

翔央  「おおー」

星さん 「たっぷりと時間をとってあります。というわけで、題して恋愛ルーレットー!」

翔央  「お~」

玲央  「うおえぃ~」

星さん 「今週もうちのディレクターがすごい質問を用意してきました。これね、すごいよみんなもびっくりすると思うよ。でた質問にはちゃんと答えてください」

翔央、玲央「わかりました!」

星さん 「ちゃんと答えないと、先生ゆるしませんからね」

翔央、玲央 「ははははは」

星さん 「では、こちらにスタート、ストップボタンがあります。では押してください!」

翔央、玲央「せーの!スタート!」 

翔央、玲央 「ストップ!」

****コクハクハスルホウ?サレルホウ?  コクハクノホウホウヲオシエテクダサイ

翔央  「どなたの声だんですかね?」

星さん 「どなたですかねーこれ、すごいね。 どっちからいく?」

翔央  「じゃー僕から」

玲央  「おっ!翔央から」

翔央  「僕は基本的に告白するほうですね。 なんか・・はずかしいなーオレなぁ」

星さん 「告白の方法を教えてください。  好きになるきっかけはなんですか?」

翔央  「基本するほうでーっていうのはなぜかと言うと、たぶんされないからだと思うんですけど、・・あのー自分ではあまりモテル方だと思ってないんで・・」

星さん 「またまたー 言っちゃってるよ、おにいちゃん! ほんと?」

玲央  「ちょっ うん。あんまり、もてないねぇ ハハハ」

翔央  「うるせーよ!おまえはー」

星さん 「そうなのかなー? 何か好きになるきっかけってあるんですか?」

翔央  「 好きになるきっかけ?・・すごく昔は、ちょっと僕へんなところがあってー女性のあくびっていいなって思ってた時があってー」

玲央  「そーかなー?」

星さん 「へー」

翔央  「何か気を許してくれているっていうか、あとガードが無い感じっていうのが「はっ!可愛い」みたいな、結構、僕、着飾って「私きれいでしょ!」っていうよりは隙が見えたときに「あっかわいい」って」

星さん 「じゃあメイクしてて、化粧落として出てきた時の顔に「クッ!」っていう感じ?」

翔央  「そう。えっいいじゃん!メイクなくてもイケてる!みたいな」

玲央  「あぁ、そぉ?」

星さん 「あっじゃあ私メイク落としてこようかなぁ ハハハッちがうか!そういう感じですね。玲央くんは?」

玲央  「えっっ!オレッ?」

星さん 「うふふっ、玲央、目がチョー嬉しそうだったね」

星さんと翔央(二人声を揃えて)「ええっ!おれ~っ?って」

星さん 「すごい嬉しそう。どぉ?どぉ?」

玲央  「僕は、されたいです!」

星さん 「!されたい!」

玲央  「正直言って。」

星さん 「なんで、そうか?!新月だから、逆にかまえちゃって、相手がどうなるか疑っちゃてー」

玲央  「そう。ちょっと疑い深いんです。 で、本当に相手がどう思っているんだろうって・・」

星さん 「そうね。でも告白されても、俺の何をしってるんだよ!とかさぁ警戒しちゃって、警戒心も強いはずだからさぁ、「えっ?」とかなったりしない?」

玲央  「します。」

星さん 「でしょ! 難しくない?玲央くんて」

玲央  「めっちゃ警戒します!」

星さん 「でも、されたい。」

玲央  「されたいです!」

星さん 「どうやってされたい?」

玲央  「じっくりと、こう、時間をかけて、だんだん、だんだん信頼関係をもってからのがいい。」

翔央  「おまえ、そうゆう難しい事ばかり言ってるからモテないんだよ~」

星さん 「あはははは、新月は逆に本当にフィーリングさえ合えば、じっくりって今言ってるけど何かいいかも!って思っちゃったらすぐいけるはずなんだよね、実は」

玲央  「そうなんだー」

星さん 「その気はその気だから、同じ波長の気だから」

翔央  「だから、気になる子がいたら・・」

星さん 「私、占ってあげるから、生年月日で全部教えてあげるんで」

玲央  「わかりました!」

星さん 「じゃあ、もう1回ルーレットお願いします。」

翔央、玲央 「せーのスタート・・・・・・・ストップ!」

***** ケッコンガンボウハアリマスカ?

翔央   「結婚願望?」

星さん  「これ、私は完璧にわかるから答えてあげるよ!まず、あるか、ないか!」

翔央   「結婚願望はありますね。」

星さん  「玲央くんは?」

玲央   「今は、あんまりないかな」

星さん  「何歳でしたいですか?」

翔央   「40歳ぐらいかな」

玲央   「40?」

翔央   「自分的にはちょうどいいくらい40って。」

玲央   「ちょっと遅くない?」

星さん  「玲央君は何歳でしたい?」

玲央   「僕は30・・35・・とか」

星さん  「結婚適齢期、でました!」

翔央、玲央「おおーっ!」

星さん 「ちょっと左手みして・・・面白い手相してるね」

翔央   「えぇ~」

星さん  「なるほどぉー2回あるよ!」

翔央   「2回!!?」

玲央   「2回かよ!!」

星さん  「違う違う、2回でどっちで結婚するかなっていう」

翔央   「時期?」

星さん  「まず、さっき40ていったでしょ、遅い結婚は大正解。ぜったい早くに結婚したら、離婚するから」

翔央   「はいはい」

玲央   「えーっ!」

星さん  「その人のいた空気とか、反応、リズムとかノリ? 自分を楽しくしてくれたり、一緒に楽しめるとか、たぶん・・」

翔央   「そうそうそう!」

星さん  「一緒にいて面倒くさくうざかったり、そういうのはダメだし、逆に友達意外だけど何か恋人までいかなかったとしても、その楽しみを共有したい願望がすごく強いから」

翔央 「すごいなー」

星さん  「で、40というのは正解なんだけど、本当の適齢年齢というのが46歳。ちょっと、遅いんだよね翔央くん」

翔央   「結構遅いですよねぇ」

玲央   「46かぁ」

星さん  「で、39歳の時に1回ある。で、46歳のここでは必ず結婚しているから、子供も2人生まれる。っていう形がでてます。はい。 そして、玲央君。」

玲央   「どうなんだろうなー 想像できないなー」


星さん  「これは大変だわ玲央くん!」

玲央   「えっ?!」

星さん  「大変だわ、玲央くん!本当に一途なんだね。思ったら、すごい好きになって、すごいはまっちゃって、何がどうこう、でも、自分では身動きとれなくなっちゃって、どうしていいかわかんなくなっちゃって、だけどやっぱり 好きっていう気持ちっていうのと、欲がそんなにないから」

玲央  「ないないないない、ゼロっすよ」

星さん 「欲とかなくて、どうしたい!とかこうなりたい!とかっていう線も出てない。でも、その人がすきで、自分では好きでいられる。それで満足しちゃっている線が出ているから、なかなか、付き合うとか、同棲とかまで、たぶんたどり着きにくい。」

翔央  「へぇー」

星さん 「ただ一人・・・すごい長い線が入っていて、気づいているんだか?気づいていないんだか?もしかしたら、すでにいる人の中で、うすいけど、たぶん2年位で切れちゃうか、わからないけど・・・その中で付き合える感じの人? 長く出てるから今付き合ってないのが不思議だなっていう具合に、見ていておかしくない。」

玲央  「えぇ~」

翔央  「なんかー 俺、初めてみたよーレオンのそんな、希望に満ちた目を・・!」

星さん 「というわけで、次の曲に行きたいと思います。「情熱」one truth only」
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Re: タイトルなし
会話を聞いていて、ほんとに仲のいい兄弟なんだなと思います。
ほんとに羨ましいくらい ^^

キスマイデビュー決まってよかったですね!
 
レポありがとうございます(*^_^*)

翔央君、玲央君の占いがすごいあたっててびっくりですね~(@_@;)
素の2人みてるみたいでほんわかします~

翔央君モテないなんてウソウソ…
結婚40歳って遅いんじゃと思ったら適齢期なんですね~一途な玲央君もなんか玲央君らしい感じがします(*^_^*)
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secret


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