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USENレポー2- ユメノカケラ
サンリオイベント決定おめでとうございます♪

嬉しいかぎりでございます。

毎日更新していたブログが「行って来ます」って言ったきり2日間更新されなくて、少し焦ってしまいました。

始めから「まったり」って言ってたのにね。

少し焦りかけたところでドカンと嬉しいお知らせ!
「ツンデレかっ!」とにかくよかったよかった。

USEN放送レポ、携帯で見ると字がとっちらかってますが、許してください。
よく解りませんが、PCとどうしても違ってしまうんですよ。ごめんなさい。

では、USEN放送レポ?続きを見るからどうぞ↓

     ☆☆☆過去、未来、「ユメノカケラ」☆☆☆

ガチャガチャが用意されていて、その中に質問が入っている

星さん 「このコーナーでは二人の過去と未来を探っていきたいと思うんですけども山下兄弟のタイムカプセルー!」

翔央 「じゃーレオン!」

翔央、玲央 「今一番ほしい物はなんですか?」

玲央 「おーちょっと変化球くるかもしれないですけどースケボーですね!」

翔央 「スケボー?」

玲央 「ええ」

星さん 「スケボー?」

玲央 「スケボー!新しいスケボーがちょっとほしいんですけど」

星さん 「スケボーやってんの?」

玲央 「やってましたね。なんか、今はぜんぜんやってないんですけど、前にちょっとだけやってました。」

星さん 「へえ~!で、新しいスケボーがほしい?」

玲央 「ほしいですね」

星さん 「なるほどぉ時期的にスケボーはいいか?どうか?

翔央 「まぁどちらにしてもレオンの欲しい!ってのはいつも運動に関する物?体を動かす事に関する物だよなぁ」

玲央 「はい」

星さん 「一応、占い的に見させてもらうと、今の時期ね、結構迷いやすい時期になってるの、特に今年、だから「スケボー欲しい!」って言っていても、夏頃には違うのが欲しくなってるなたぶん。」

玲央 「うっ、あー」

星さん 「だから買っても飽きちゃうかもしれないしー、なんかずーっとやり続けるっていう形になってないから、できたら自分の実になる物とか、たとえばスケボー買うとしたら、スケボーで何かの技を練習するとか、であればぜんぜんいい」

翔央 「そーだよー」

玲央 「練習したり、はい、技!ジャンプ」

星さん 「ただ7月になったらケガ運がでてるの。ちょっと頭打ったりとか、肩に注意なの、7月が。心配ですねーこれ。」

翔央 「たのむよー」

玲央 「はい」

星さん 「ケガしないようにして下さいね!」

玲央 「はい」

星さん 「続いて翔央くんは?」


翔央   「今は『島』とか欲しいです。」

星さん 「島?」

玲央 「島!!」

星さん 「素晴らしい! ハハハデカイ!」

翔央 「ちがうんだよ~!そのー自分で作っちゃいたい。ショオン島みたいな。そういうちょっと、まだ未開拓の地みないな、そういうの発見したい。自分の名前をつけられるような。」

玲央 「めっちゃくちゃ大変だね~ハハ」

翔央 「そういう所を開拓していきたい。」

星さん 「なぜ、そんな風に思うか! 理由を説明しましょう。」

翔央 「おっ!」

星さん 「2010年11年海外だったりだとか、本当に島だったりとか、何か日本列島ではない遠い所に憧れを持つとか、遠い所に聞く方が運気がいいとかってなっている年なの。2010年2011年、この2年間」

翔央 「今年だ!」

星さん 「そう、だから今年、「島が欲しい!」って思うわけ。逆に言ったらすごく正解!みたいなさすが翔央さんみたいな」

翔央 「へえ~~」

玲央 「島ねぇ~」

星さん 「はい、続いてもう1つカプセル、翔央さんお願いします。」

翔央 「生きてきた中で、一番思い出深い年はいつですか?」

星さん 「はい、玲央くんは?」

玲央 「2010年なんですよー。いろいろ大変だったんですよねー。やっぱ2010年大学受験とかあったんですよ、大学受験とかの準備とかーちょっと受験の事で忙しくて・・」

星さん 「受験戦争だったり、就職難だったりするから、受験だったり、就職したりってする人のパワーって本当にすごいと思うのね、一所懸命がんばるじゃない?ここで受かるために勉強するみたいな」

玲央 「はあー」

星さん 「その「気」ってすごいと思うのね、玲央くんて新月タイプだから人一倍考えちゃうと思うの。これをやっても無理なんじゃないか?とか自分の学力ははたして上がっているんだろうか?とか、不安になっちゃって、とりあえず手当たりしだいやってるイメージと、あとはギリギリになんないと本領が発揮できないところがあるからぁ」

玲央 「う~っもう~どうにかしたい~っ」

翔央 「レオンさぁ~すごい当たってて、本当に、たとえば期末テストがあった時に「レオンもう勉強しろよ!」とか「もう~ヤバイぞー」って言っても夜中までやんないの。でっ、そのまま夜中の12時くらいをむかえて、ちょっとイライラしながら「オレ!勉強しなきゃいけないんだけど!!今から!」ハハハだったらもっと早めに始めとけばよくない?みたいな」

星さん 「うんうん、その感覚!なぜか?新月って自分の中でね、ぎりぎりでも、だいたいこの時間までに出来るって、なんかへんな、わけわかんない自信あるでしょ、だからギリギリまでやんなくて、そろそろヤバイ!っと追い討ちかけた時にガッ!!って集中してってタイプだから。 翔央くんは逆にちゃんとこの時間帯にやろうかなと思ったら、だいたいその時間帯にちゃんと出来る人だから、その違い。」

玲央 「なるほど~じゃー早め早めの行動ですね!」

星さん 「でもー早めにやろうと思っても、結局、やっぱり同じでダメだと思うの。だから、たとえば、90じゃなくて120まで頑張る!と思えば出来ると思う。欲をもうちょっと高くすれば」

玲央 「なるほど!はい!そうします!!」

星さん 「でも、2010年が思い出深い年ということで、2010年は玲央君にとって、本当に自分の中でも人気だったり、生きがいだったり、生きてきて本当に頑張りたいと思うのに繋がる 為にいろいろ吸収する、で、そしてそれを出していく。その時期になってるの。だから、思い出深い年になっている。で、人生の波を見た時ね、2010年を機に平行線か?下降するか?上昇するか?決まる時期だから、だから良かったと思う。頑張ったってことだから。」

翔央 「そーですね」

星さん 「なるほどー。翔央君どうですか?思い出深い年?」

翔央 「思い出深い年・・・・・なんかーーーんんんーー出てこないなーー・・」

星さん 「あのね、あのね、たぶんね、それ!正解!なのね翔央君て占い的に玲央君て空想とか、世界観とか、こうだ!あーだって考えたりするでしょ?(翔央くんは)現実主義者で、本当にマイペースの「気」だから、毎年毎年、満足をしているわけですよ。 それが完璧な満足というか、ちゃんと自分の中で出来る限りの事はしてきているから、その中で過去を振り返ってここに戻りたいとか、そういう形って言うのがなくて、未来とか、前向きとか、こうしよう!とかこうしたい!とかっていうプラスの「気」の人なの。」

翔央 「そうなんですよー」

星さん 「そうだから、私もたまにネガティブになっちゃったりするけど、前向きの気とか、こう行ったらこう行くよ!みたいな人だから、そうするといつが思い出深いの?というと、私、無いなって思ってた。私はね。」

翔央 「へえー」

星さん 「今かなー?みたいな」

翔央 「あらー」

星さん 「すごく、同じ感じかなって思う。翔央くんは特に、もっと強く出てるのは、前向きだったり、時代を切り開こうとか、みんなを助けたり、何か自分に出来ることはみんなに伝えたいっていう希望の星を持っている人だから。」

翔央 「これーーー!」

玲央 「ほおーーー」

星さん 「だから、たぶん、いつかなぁ?って考える。」

翔央 「たぶんねー。ちょっと難しいなーって、いつだろうなぁー?っていうのはずっとあって」

星さん 「そういうことだと思います。では常に前向きで!」

翔央 「前向きねっ!前向きはねっもうポリシーだからねっ!本当にね!」

玲央 「すばらしいなぁー」

星さん 「前向きで、マイペース! いいと思う!ショオン節を発揮してもらいたいと思います。」

玲央 「すごいね」

翔央、玲央 「あははははは!」

星さん 「では曲を紹介してもらいたいと思うんですが。」

翔央 「実は先ほどの続きにはなるんですが、こないだ小崎さんのスタジオにちょっと遊びに行かせてもらった時に、あの・・ためし取りだったんですけど、あの・・・レコーディングさせて もらったんです。」

星さん 「うわーあ!翔央くんが?」

翔央 「はい」

星さん 「おー!歌っちゃた?」

翔央 「そーなんですよー」

玲央 「へえ~」

星さん 「で、何 歌ったんですか?」

翔央 「あのー「ユメノカケラ」っていう曲がありまして、これがねーまぁーかっこいいんですよー」

星さん 「うわーじゃーこれはオリジナルを作った感じになってるの?」

翔央 「そうなんですよー。 オリジナルで小崎さんが、僕の好きな世界観だとか、そういうのを引き出して頂いて、自分はこういうのが好きです!とか、こういうギターの音が好きです!とか、そういうことをずっと喋っていたら、「じゃーちょっと試しに遊びでとってみようよ」って」

星さん 「おーーーとってきた!きたーー!知ってた?玲央くん!」

玲央 「あーはい」

星さん 「あはははははー 知らなかったとかさー言って欲しかったよ~ 素直だね!」

翔央 「ねっ!」

星さん 「本当に素直ないい子!」

翔央 「そうだねぇ~、だってね~始めのリアクションさぁ「へえ~そうなんだ」っていっててさぁ「知ってる」みたいなね」

星さん 「こうーなんか天然みたいな感じ、いいですね」

翔央 「そうですねーっていうかオレが家で喋ったんですけどね(レコーディングの事)」

星さん 「これは、曲の感じはどんな?」

翔央 「そうですねぇ、とにかく前向きで小崎さん独特の言葉の使い方っていうのがあって、ちょっと好きな部分ていうのがあって、そういう、曲にすごく味があるっていうか、歌詞とかもストーリーになっていて、で、Aメロはまだ主人公がちょっと元気がないけど、サビがきてBメロがきて、またサビがきてっていうふうに、どんどん曲が進んでいくにつれて、だんだんその主人公に力がついていくっていう」

星さん 「へえー」

翔央 「で「ひとりじゃない」って歌詞が終始にあるんですけど、そこに最初に曲が始まった時に言う「ひとりじゃない」と曲の最後の方に言ってる「ひとりじゃない」っていうのがおんなじ 言葉だけど、気持ちでぜんぜん違う。もう、だんだん、だんだん確信に迫ってくる!」

星さん 「聞いていて、今、鳥肌たってきた! すごく熱いですねっ」

翔央 「この曲は、元気のない所から始まって、だんだん、だんだんグワーッっていくような、そういう勢いがある。」

玲央   「向上していくんだね」 

星さん 「えっ、ちょっと、今日さぁ持ってきている感じ?」

翔央 「そうなんですよー!」

星さん 「おーこれちょっとヤバイですねー。すごい! では、さっそく曲紹介の方お願いします。」

翔央 「はい!山下翔央で「ユメノカケラ」」

    ♪♪♪~ ほんとにいい歌、いい声~です♪♪♪

         つづく
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